腰痛 ぎっくり腰

     ​坐骨神経痛

 
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​こんな方は気をつけて
 
 
⚫︎長時間座りっぱなし、立ちっぱなしの方
​⚫︎お腹や背中の筋力のバランスが悪い方
⚫︎下半身の柔軟性が悪い方
⚫︎急に体重が増加したり、筋力が低下してきている方
​⚫︎運動は良くするが柔軟体操などは全然していない
 
 
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​どうなるの?
 
 
​長時間での同じ姿勢は血流、リンパの流れが悪くなるばかりではなく、筋肉が疲労し緊張したまま柔軟性が無くなると悪い姿勢、偏った姿勢が固定化されてしまい腰を痛めやすくなります。下半身の筋肉や股関節、骨盤が柔軟に動かないと上半身への負担が高まり腰痛、ギックリ腰などになってしまいます。
 
 
肩の施術
どのような施術?
 
 
​姿勢の確認と下半身・上半身の柔軟性、動かしやすさのチェックと痛みや張り、違和感を確認します。
〈筋肉に対して〉
下半身を中心に緊張の緩和とストレッチなどで柔軟性と可動性を改善
〈骨格に対して〉
腰椎、骨盤部、股関節、脚全体のバランスを調整し可動性の改善を目標に施術します。
ストレッチポールなどを使って股関節や骨盤を整えるエクササイズや柔軟体操の指導、呼吸を使ってお腹の深部にある姿勢に関係する筋肉の活性化。普段から気を付けた方が良い姿勢などお教えします。
 

【ツールを使った運動例】

 
 

身体の前面を斜めに通る筋群を左右対象に整えます。

 
 
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​股関節の内側、股関節周辺の硬さを和らげます。

 
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